| 機能 |
利点 |
| 強力なデータ保護 |
送信時だけでなく送信後に受信者が閲覧しているときでさえ、その情報が完全に守られていることを保障します。 |
| ダイナミックなポリシーコントロール |
閲覧、転送、コピー、編集などのユーザ権限をオーナはいつでも変更できます。ドキュメントを配布した後でさえ取り返すことが可能です。 |
| 期限により自動的に権限の無効化 |
情報へのアクセスをいつでも無効にすることが可能です。これにより、ドキュメントがどこに配布されていようとドキュメントのバージョン管理や情報セキュリティ・ポリシを強制することが可能です。 |
| よく使用されるデスクトップ・アプリケーションとの統合 |
Microsoft Office, PDF, 電子メール, Webコンテンツなどの主要なアプリケーションをネイティブにサポートします。 |
| ポリシーベースの透かし |
ドキュメントを印刷したり、閲覧したりするときに透かしを挿入することが可能です。これによりデータの選別を行い、万が一受信者が不正にデータをフォワードをしたり、コピーをしても発見しやすくします。 |
| 継続的な監査機能 |
組織の情報セキュリティ・ポリシに順守していることを証明し、情報が正しく配布され、閲覧されていることを確認することができます。 |
| 既存の認証システムを利用 |
既存のユーザディレクトリーや認証システムにあるユーザ、グループ情報を利用することにより、管理者の作業を減らし、導入時間の短縮が行えます。 |
| 既存のワークフローとの密接な統合 |
コンテンツ・オーナが、端末からセキュリティ・ポリシーの設定も行えるのはもちろん、コンテンツ管理システム、電子メールゲートウェイ、ポータル・アプリケーションなどで自動的にドキュメントのセキュリティポリシーを適用することが可能です。 |